ファンクションメソッドによるメールマガジン 発行人         
ファンクションメソッド英語研究会
中嶋太一郎
日本実業出版社刊「イメトレ英語学習法」、はまの出版「7つの動詞で身につける英語発想」等の著者中嶋太一郎が発行する無料メールマガジン
      ファンクションメソッドは、次世代の英語・英会話学習法です。

「中学英語で見る見る話せる」


(対象)---初学者向け

---英会話のために中学英語からもう一度一からやり直したい人のために
中学英語はすべての基本、This is a pen.から関係代名詞まで中学英語を完全網羅

英語や英会話に興味を持っている人なら、一度ならず「もう一度、基本となる中学英語からやり直したい」と思われたことがあると思う。
ある人は、中学生の教科書を手に入れたり、あるいは「中学英語やり直し何週間」や「中学英語で日常会話バッチリ」といった英会話の学習書を手に入れられたことがあるだろう。
あるいは英語や英会話の指導者も、あなたの学習にいつまでも進歩がなければ、口をそろえて「もう一度中学英語からやり直しなさい」とか「中学の文法くらいは身につけなければ」とアドバイスをする。
しかしよく考えてほしい。
一度失敗した学習法をもう一度やり直してもダメなものはダメではないだろうか。
確かに、「中学で登場する英語で日常会話はできる」というのは真実だ。しかし今までの学習法で、もう一度中学英語をやり直しても、それは同じ間違いをくり返すだけではないだろうか。
このことを雄弁に語るのは英語の教師だ。
中学で登場する基本文をすべて丸暗記し、文法も完璧に説明できる塾や学校の英語教師のほとんどは、「英語を話せない」のが真実だ。
実際、彼らは「中学英語は英会話の基礎だ」と信じているが、その当人が英語が話せないということだ。
確かに、このメールマガジンは中学英語を一からやり直すためのものだ。算数に九九があるように「英語にも英語の九九があるんだ」と「英語の九九」ということばを初めて本に書いたのは私だ。算数の九九を必死に覚えたからこそ、「日本人は英語は話せないけど、計算は得意なんだね」と嫌みを言われるようにもなったんだ。
それこそ、This is a pen.やI like dogs.からやり直そうじゃないか。「急がば、回れ」じゃないが、土台をきちんと立て直そうじゃないか。

しかし、かつての学習法、特に学校英語と根本的に異なるのは、この指導法がファンクションメソッドによるものであることだ
何より大切なことは、英語の発想を身につけることなのだ。この講座は一貫してそのトレーニングのためのものである。

全講座の目次をご覧ください。

「中学英語でみるみる話せるTEXT版」
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