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読者からのお便り

ホームページ訪問者及び読者からのお便り

[No.4]---(No.57〜No.68)

このページはホームページ訪問者及び読者からのメッセージを掲載しています。
個人名など、人物が特定されることばは省略していますが、生のメッセージをそのまま掲載することにしています。
ご遠慮なくどしどし感想や質問のメールを送ってください。
また「こんなふうにメールマガジンを活用している」とか「メールマガジンを読んでいたらこんなコトが起きた」とか、そういうさりげない出来事や感想を送っていただけたら嬉しいです
一般的な質問には個別にメールで返事させていただきますが、一般的な事柄に対してはこの欄で質問事項とその返事を掲載します。(なお、その判断は私がしますが、特に公開してもらいたくない場合はその旨をお知らせください)
<<<<<<<<個別の疑問は一般的な疑問でもあります。>>>>>>>>

(No.57)
メールマガジン「ネイティブの子供に学ぶ英会話入門」の講読を申し込みます。
ホームページを拝見しました。「ファンクションメソッド」にビビッとくるものがありました。
よろしくお願いします。

(No.58)
いつも楽しく購読させて頂いています。(実は最近はじめさせていただいたんですが)
先生が紹介してくださる表現は、日常よくあるケースなのに英語では何と言っていいのかわからない、いわばかゆいところに手が届く(ちょっと違うかな)ような表現ばかりでとても勉強になります。
突然で申し訳ないのですが、どうしても気になったので質問をさせて下さい。今日送って頂いた表現の中で、下の「走れ! 頑張れ!」という表現、特に頑張れという表現はどのようにしたらいいのですか。いつも困ってるんです。

(No.59)
私のような状態のものがまた英語を始めようと中嶋さんの著作を,さきほど注文しました.現在,英会話の勉強の方法を模索しており,中嶋さんのところにたどり着きました.メールマガジンに期待しています.

(No.60)
中嶋氏の英会話メールマガジンはとても面白いと思います。
英語が話せない理由が、学校で習った英文法にあることがよく判りました。
語学的には正しいのだろうけれど、道具としての英会話には必要ないですね。

(No.61)
今までにない発想で、とてもためになります。
学校で教わったことを忘れるのは難しいですが、毎日すこしづつがんばろうと思います。

(No.62)
こんにちは、〜ともうします。 ファンクションメソッドに大変興味をもちました。
<getの動詞フレーズ1000>の件よろしくおねがいします。

(No.63)
はじめまして。
つい先日から拝読させて頂いています。
私はソフトエンジニアなのですが、国外のプロジェクトが増え必要性を再認識し、復習かねて再勉強しています。

(No.64)
メールマガジン「ネイティブの子供に学ぶ英会話入門」を購読しています。読んでいて分かり易かったし、納得させられる部分が多かったです。中学から大学まで英語を勉強して、満足に使いこなせないのは、自分に能力がないせいだと思っていましたが、もう一度学んでみようと思わせるものがありました。教材にも興味がありますので、「getの動詞フレーズ」をお願いします。

(No.65)高い学費を払って、かれこれ2年近く英会話を習っています。ネイティブな英語に触れていないと英語はフェードアウトがとても早いもの・・といわれ、ずるずる(?)と続けていますが、やはりとっさの時には殆ど口ごもってしまします。アメリカ人のボーイフレンドができれば、自然に話せるようになるとか云われ、無理に好きでもないアメリカ人とつき合ってみたりまでして・・・。
そんな方法でしか、英語にたづさわれない自分が情けなくなってきたりしているところです。ちょっと、疲れています・・。でも、英語をマスターしたい気持ちは純粋です。もう一度やり直すつもりで、申し込ませていただきます。

(No.66)
ついさきほど受講の申し込みを送信したところです。大阪人は「無料」という言葉に弱い?初心に帰ってがんばりますので、わらをもつかむ思いで、貴殿の配信メールをチェックしています。
よろしくおねがいします。

(No.67)
はじめまして。
メールマガジン「英会話とっさのワンフレーズ」を愛読させていただいております。
今日、はじめてHPにおじゃましました。
これからもよろしくおねがいします。

(No.68)
風邪は良くなりましたか。また、再開してくれたので、ほっとしました。
なぜなら、私は今までさまざまな英会話に関するメルマガを読んできたのですが、何の連絡も無しに発行を止めてしまう方が結構いるからです。これは、いつも非常にがっかりしています。
私は会社の人の紹介で貴方のメルマガを講読するようになり、毎日楽しみに講読できるのを待っています。もし、休刊するときはご一報を!宜しくお願いします。
ところで、リクエストがあるのですが、前に少しの間だけホームステイをした 時、「〜は返事をyesかnoばかりいう」と言われた事があります。今回のThank you 同様、他の言い回しを教えて頂きたいのですが・・・。

>>>基本的に言えば、日本語も英語も同じだというのが私の考えです。日本語で「はい」と「いいえ」しか言えない人は、英語でもその通りとなります。
例えば、何かを頼まれたら、「はい」というのではなく、「かしこまりました」などと言うでしょう?これがSureとかCertainlyといった表現となります。
また「〜したいですか」と聞かれたら、「はい」としか言えない人は、I would like toとかI'd love to.、つまり「ぜひしたいですよ」などと答えます。
まだまだありますが、これからMMにも登場すると思いますから、楽しみにしていてください。

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