ファンクションメソッド英語・英会話教材

この学習教材は1989年に、東京の出版社(一光社)から発売され、その後ロングセラーを続けている「コミニカ英語教材<基礎編>」に、その後の研究成果を踏まえ、今回全面改訂をしたものです。

英語教材で、初めての「読み・書く・話す・聞く」の「反復学習」が可能です。

多くの方から、「確かにファンクションメソッドは興味があるメソッドだが、実際の学習はどうすればいいのか?」、あるいは、「教材があるのか?」などの問い合わせがありました。いつも心苦しく感じていましたが、やっとのことで全面改定の作業を終え、発表することになりました。
もちろん改訂版でも、旧版同様豊富なイラストを使っています。これによって指導者がいなくても簡単に英語の土台が築けます。

でも時代の流れですね。この教材が出版社から販売された当時は定価が
46.350円(税別)していました。もちろんこれは印刷されたプリント冊子となっていました。もちろんそれをコピーすることは厳禁でプリントが足らなくなると出版社からの取り寄せとなっていました。
ても今ではPDFという便利なものができて安価に提供することができるようになりました。
少しでも多くの人に使ってもらいたいとの当初の私の希望がやっとかなった次第です。
問題シート(プリント)の総枚数は1,152枚と膨大なものですが、解答シート(プリント)はプリントアウトの必要はなくPCにて解答を見ていただけます。

現在多くの塾や学校などで使用されていますが、北海道にあるシュタイナー学園、兵庫県のある県立高校、珍しいところでは高専、教護施設などがあります。

この教材を使ってご自分のお子さんはもちろん、ご近所のお子さんも教えている方が増えています。
あるいはご自分のお孫さんと英語を勉強するために、あるいはご一家で取り組むためにこの教材を購入された方もたくさんおられます。中には「子どもたちのスピードについていけません」とメールをくださった方もいます。

算数のドリルもやはり「
書く作業」が不可欠です。一方英会話は「聞いて覚える」が当然のことのように言われています。しかしそのことによって「覚えきれない」子どもたちの負担が問題となっています。セリフ覚えはセリフ覚えでしかありません。
いくら子どもの頭は吸収能力がいくら高いといっても、音声だけでことばを認識・定着・蓄積していくことは限度があります。やはり文字を見て、「書く作業」は算数のドリルをこなすこととまったく同じです。
このことは「記憶力が劣りつつある」とされる社会人にもさらに当てはまることです。「生の英語を聞いていたらいつの間にか英語が話せる」というのは私は妄想に過ぎないと思います。社会人だからこそ学習の基本に戻って「
書く作業が必要ではないかと思います。

私は当時「公文式の算」プリントを参考にしてこの教材を制作しました。
一からプリントをこなしていった場合、次のプリントをこなすための能力は70%?80%くらいに設定しています。これが子どもたちの次のプリントに向かう意欲となります。これが私が「公文式の算数」プリントのあり方から学んだことです。

子どもたちの能力は様々です。私が塾を経営した当時、中学一年からこの教材に取り組んだ子どもたちは当然のこと、あるいは中2や中3で途中入塾してきた子どもたち、すべて一からこの教材に取り組ませました。あるいは高校受験を失敗した子どももやはり一からやらせました。
もちろん学年の上の子供は、こなすスピードは速く一年足らずですべてをこなした子どももいました。
中には「
先生、家に持ってかえってしてもいいですか?」といった子どもが続出したことは本当に驚きました。理由は簡単です。「教えてもらわない」でも自分の力でこなせるからです。またこれが不登校になった子どもたちにこの教材が使われている大きな理由です。
これは少し余談になりますが、当時この教材が販売されてまっさきに講演依頼をしてくださったのは岡山の高校の先生でした。それも英語の先生ではなく、社会の先生でした。彼は不登校になった生徒にこの教材をやらせたところ、必死に集中する生徒の姿に感動したそうです。

別に「塾」と名乗らないでも、そんな学ぶ場を提供することも大切なことです。
そんな人を私も応援します。

 中学・高校6年間の英語学習が3年でできる
 社会人のための中学英語やり直し教材としてなら最短三ヶ月で終了!!


当教材を購入された方には、メールを通じて中嶋太一郎が直接指導します!!

「コミニカ中学英語<基礎編>」中1配当第16級から第11級 「コミニカ中学英語<基礎編>」中1配当第10級から第7級
「コミニカ中学英語<基礎編>中1配当第6級から第1級 「コミニカ中学英語<基礎編>」中2配当第11級から第9級
"
「コミニカ中学英語<基礎編>」中2配当第8級から第1級 コミニカ中学英語<基礎編>」中3配当第6級から第1級

  私が、「コミニカ中学英語基礎編」を製作し、出版社を通じて全国で販売されたのは1987年のことです。当時、全国の方から多くの感想が寄せられましたが、未だに忘れられないのは名古屋の予備校の先生からいただいたものです。

その手紙の冒頭に書かれていたのは、「この理論だと中学・高校6年間の英語学習が3年でできますね」というものでした。

彼のお手紙はかなりの長文ですべてを紹介できません。以下の記事はそれを私がまとめましたので少しおかしなところがあるかもしれませんがご了承ください。

(1) いわゆる「三単現のs」について
  この理論では、中1年の始めに「主語とbe動詞(am, are, is)の確定」という学習が徹底的になされるが、これによって「be動詞のisをとる主語が一般動詞にも,<ス、ズ>の感覚となり、しかもこれがdoesという否定、疑問を表す感覚につながるという説明、及び学習は今まで我が国でなされなかったことです。
言うまでもありませんが,英語はbe動詞系列と一般動詞系列の2つしかありません。
 私などが授業で「三単現のsとは、主語がHe,Sheなど三人称、単数で、現在形の文の動詞は?」といった説明が、いかに空虚なものか思い知らせられました。

(2) コミニカ英作法の「ドンナだ文」・「ナニだ文」・「ある・いる文」について
  be動詞の文を3つに分類して、生徒たちにも理解しやすくしているのは一つの工夫だと思います。

 この中で、私自身も特に気づかなかったのは、「主語が複数になると補語も複数となる」という基本原則は、この「ナニだ文」だけに当てはまることだけなのですね。
いわばこんな例外を中学英語の始めに学習させるのは英語嫌いを作るようなものだともいえますね。

(3) ファンクションメソッド独自の「ひとまとまり行為・状態論」について
  今まで動詞単体の変化ばかりに注目する英語学習を、ことばとして目的語や補語などを含めたフレーズとしてとらえる発想はかつてなかったものです。これは「後戻り訳」という我が国独特の問題をクリアーでき、英語を言葉として身につけることができます。  そのことによって、それとファンクションフレーズとの結びつきによって英文を生産する発想は特筆すべきです。
  それを具体的な手法としての「「コミニカ英作法」によってファンクションフレーズを・に、そして補語・動詞フレーズを・にし、二段階の手続きで文を生産させる手法は英語発想を身につけるために非常に有効なものです。
 さらに英文の生産において、現在形や過去形の肯定形はいわば例外であって。原形動詞フレーズがその大半を占めてしまうという視点は私自身もまったく気づかなかったことです。この教材をこなす生徒たちが、未来形や助動詞の含まれた英文をいとも簡単に生産できてしまうのは実はこのことだったということですね。

(4) 現在完了形の文の生産について
  現在完了形をhave[has]+過去分詞」といった動詞の変化としてとらえるのではなく、単に「過去の行為や状態を持っている」と視点は驚かされるものでした。
これも「ひとまとまり行為・状態論」が反映されているものですが、私がさらに注目したのは以下の観点です。
  「have[has]が目的語にとるed形動詞フレーズは、その大半が過去形動詞フレーズのものと同じで、これはopened the doorといった例を出すまでもないということ、さらに不規則変化動詞でも同じものが多数を占める」

   I opened the door.
   私は(過去の一時点に)ドアを開けました
   I have just opened the door.
   私はちょうどドアを開けたところです

   I made breakfast.
   私は(過去の一時点に)朝食を作りました
   I have just made breakfast.
   私はちょうど朝食を作ったところです
   ?以上の文例は中嶋があげたものです。

 英語発想では、過去の一時点で「ドアを開けた」「朝食を作った」ということと、そうした過去の行為を現在において「持ってる」というのとおなじだということですね。

 私たちはいわば例外ばかりを強調する教育だったことを痛感しました。

(5) 進行形や受身形を単にbe動詞の動的補語とするとらえ方
  進行形は「be動詞+現在分詞」、受身形は「be動詞+過去分詞」といった動詞の変化としてとらえるから、英語発想が身につかないということが理解できました。
私たちがこれらを教える度に、「進行形の疑問形はbe動詞を主語の前に置き」といった説明が無惨にも打ち砕かれた気がします。
 この教材の最初の段階で、「主語とbe動詞(am, are, is)の確定、その疑問形、その否定形」といった学習を既にこなしているので((1)のフレーズ)、後は進行形ではing形動詞フレーズ、受身形ではed形動詞フレーズといった補語フレーズ((2)のもの)だけの学習となるだけとなります。

 しかもこの補語フレーズはSleeping?とかLiked by everyone?といったワンフレーズ表現にも使えるものです。

(6) いわゆる「ある・いる文」について
  英語の当用漢字ともいえる方位副詞や前置詞に補語としての地位を与えたのは中嶋さんが始めてだと思います。さらにそれに中1の段階でinやonに、「範囲内」「密着・継続」などのことばを当てはめたことも。
  これはWe are in Japan.と、イディオムや連語として教えられるWe are in trouble.といった表現への橋渡しをするとらえ方だと思います。
  


[コミニカ英作法] be動詞系列のサンプル
 [1] あなたは(今)、お腹が減ってるの?
    「~は ドンナだ文」
   (1) あなたは ~であるか? → Are you
   (2) お腹が減ってる    → hungry
   (完成文)  → Are you hungry?

 [2] あなたは、歌が上手なの?
    「~は ナニだ文」
   (1) あなたは ~であるか? → Are you
   (2) 歌が上手だ      → a good singer
   (完成文)  → Are you a good singer?

 [3] あなたは(ふだん)、ここにいるの?
    「~は ある・いる文」
   (1) あなたは ~いるか? → Are you
   (2) ここに       → here
   (完成文)  → Are you here?

 [4] あなたは(ふだん)、ダイエットしてるの?
    「~は ある・いる文」
   (1) あなたは ~いるか? → Are you
   (2) ダイエットして   → on a diet
   (完成文)  → Are you on a diet?

※「ダイエットをする」というのは、「規定食を食べる」ということです。「規定食」に「密着・継続」しなければダイエットなどできません。

 [5] あなたは(これから)、ダイエットするつもりなの? be going toの文
    「~は ドンナだ文」
   (1) あなたは ~いるか? → Are you going to
   (2) ダイエットして   → go on a diet
   (完成文)  → Are you going to go on a diet?

 [6] あなたは(今)、ダイエットしてるの? 現在進行形の文
    「~は ドンナだ文」
   (1) あなたは ~いるか?  → Are you
   (2) ダイエットしながら  → dieting
   (完成文)  → Are you dieting?

 [7] あなたは(今)、みんなに好かれてるの? 現在受身形の文
    「~は ドンナだ文」
   (1) あなたは ~いるか? → Are you
   (2) みんなに好かれて   → liked by everone
   (完成文)  → Are you liked by everone?

以上の[1]から[7]の(1)のフレーズのAre youをWere youに変えてください。
オセロゲームのように見事に過去形や過去進行形,過去受身形での表現となります。これが英語の回路・英語脳です。

教 材 構 成

「コミニカ中学英語・基礎編」PART 1
中1年配当
第20級~第18級
アルファベット・ローマ字からフォニックスまで
第16級~第9級

全3級
問題シート
96ページ
音声CD2枚 音声解説付き
全8級
問題シート
256ページ
解答シート(A4判)
216ページ
12.2MB 

「コミニカ中学英語・基礎編」PART 2
中1年配当
第8級~第1級

全8級
問題シート
256ページ
解答シート
216ページ
13.1MB

「コミニカ中学英語・基礎編」PART 3
中2年配当
第11級~第1級

全11級
問題シート
352ページ
解答シート
297ページ
16.5MB

「コミニカ中学英語・基礎編」PART 4
中3年配当
第6級~第1級

全6級
問題シート
192ページ
解答シート
162ページ
9.1MB
PDFファイル対応のテキストとは?

これなら絶対「文字化け」がなく、しかも見やすく、もちろん印刷も可能です。原稿はA4判で書いていますが、B5判にてプリントアウトすることも可能です。
PDF文書は、Adout Reader,はもちろんのことプレビュー、safariやGoogle Chromeなどのプラウザなどで閲覧できます。
装備されていない場合は、以下のところから簡単に無償ダウンロードができます。下のイラストをクリックしてください。

(準拠録音CDについて)

録音CDは中学1年生配当全16級、2年生配当全11級、3年生配当全6級すべてに対応して1枚あたり45分から60分の内容で17枚からなっています。
また特筆したいのは、この録音は始めに日本人が日本語を読み上げ、それに間を置いてネイティブスピーカーが英文を読み上げていることです。(ただし、これらは1年配当の16級?1級のみで、2年配当からは日本文の読み上げと間を置いてのネイティブスピーカーによる標準スピードの読み上げとなります。)

具体的には次の通りです。
日本人(日本語で) 
私は本を読んでいます。
ネイティブ(英語で) 
I am ---間を置いて--- reading a book.
ネイティブ(標準スピードで)
I am reading a book.

この読み上げ方によって、フレーズごとに文を組み立てる発想を身につけることができると同時に、日本文を聞いてすぐさま自分が英文を口に出すプラクティスができます。
また、ご夫婦やご家族で誰が始めにとっさに英文を作ることができるか、競争ができ、楽しく英語・英会話学習ができます。

このようなCDが17枚で構成されています。

イラスト豊富な当教材をご覧になりますか?
(ダウンロードも可能です)

中1年1級の現在進行形PDF問題サンプル見る / 音声サンプルを聞く

中1年1級現在進行形のPDF解答サンプル見る

  
  

中1年19級~18級の PDFサンプル見る/音声サンプルを聞く

PDFサンプルはA4判1枚に2ページの印刷指定をしてプリントアウトをしてください。

各問題プリントには「評価 A・B・C」の欄がありますが、全問正解がA、誤答3問以内がB、誤答が4問以上あればCと評価してください。C評価はもう一度やり直しの判断基準としてください。
また慣れてきたら、完成文だけを書き込むこともぜひ試してください。

「コミニカ英語中学英語教材」
 個人・ご家庭にて使用される方
コミニカ中学英語 Aセット (対象)小学4年から高校生のためのやり直し中学英語
PDF版CD-ROM 4枚 AudioCD17枚 (約15時間の音声付き) 合計21枚セット
中1配当第16級~第1級 中2配当第11級~第1級 中3配当第6級~第1級

コミニカ中学英語 Bセット (対象)小学4年から高校生のためのやり直し中学英語
PDF版CD-ROM 4枚AudioCD19枚 (約17時間の音声付き) 合計23枚セット
第20級?第18級 アルファベット・ローマ字からフォニックスを含む
中1配当第16級~第1級 中2配当第11級~第1級 中3配当第6級~第1級



 団体で使用される方
 
コミニカ中学英語 Eセット (対象)学校・英語教室・学習塾などにおける複製使用料を含む。
PDF版CD-ROM 4枚AudioCD19枚 (約17時間の音声付き) 合計23枚セット
第20級~第18級アルファベット・ローマ字からフォニックスを含む
中1配当第16級~第1級 中2配当第11級~第1級 中3配当第6級~第1級


ダウンロード販売又はDVDの郵送販売
当研究会による直接販売なので廉価
ファンクションメソッド英語研究会カート

ダウンロード販売(払い込みはクレジットカードと銀行振込)
販売手数料が加算されます
コミニカ

(全面改訂に際して)

「中学英語程度の文法さえ身につけたら英語は簡単に話せる」いったアドバイスが平然となされています。しかし本当にそうでしょうか。私も確かにそうだとは考えていますが、問題は皆さんが受けてきたあの教育文法の範囲で編集されたものであれば、絶対に「話せる英語」など身につかないということです。
なぜなら、教育文法は英語をいかに読解するかに力点がおかれたメソッドであるからです。もちろん読解さえできればいいというのであれば、それで十分だと思います。しかしこれは、「学校時代にどれだけ英語の点数が良くても英語は話せない」という現実とはっきりと結びついています。
「話す」とか「聞く」という側面に対処するには、それだけのメソッドが不可欠なのです。
「話せる」「書ける」土台を構築することから始めなければ、いくら学習をしても花は咲きません。

(当教材の特色)

英語の発想を自然と身につけるため、ファンクションメソッド独自の、ワンフレーズを元にして段階を踏んで、きちんとした英文に組み立てる英作問題を基本としています。また同時に、英会話の土台を作るための「英語の九九」を随所にとりあげています。
テキストの内容は、イラストを使った説明による「学習」、ファンクションメソッドによる「語順問題」、英会話に不可欠な「応答問題」、そして英語の九九を加味した「文法問題」と、多彩なものとなっています。

中学英語をすべて網羅しています

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(対象)

初級者(中学英語の範囲)

特に、当教材の特色として「書いて覚える」ということから、 社会人のための「中学英語のやり直し学習」に最適です。またこの教材は元々、自学自習用の塾や学校で使用するための教材として開発されたもので、小学4年生程度からも使用可能です。また当教材を使用した中学生の中から高校1年時に英検2級合格者が多数出ています。

コピーは原則として禁止されていますが、ご夫婦やご家族で使用される場合は問題ありません。ご夫婦間や家族ぐるみでの競争によってより成果が上がります。また将来英語や英会話塾を開講希望の方はぜひとも主教材してご検討ください。

塾、学校関係の皆様に

[当教材の特色]

    1. 英作を中心とし、文法の基礎(英語の九九)加味したわが国初めての英作ドリル教材です。
    2. どんな生徒も「自力」で、納得して自由に学習できる「基礎の基礎から学習を積み上げることができる「自学自習教材です。ある高校で中学での基礎ができていない生徒に使用された報告もあります。
    3. 無味乾燥な文法問題をこなすことによって英語を無理矢理体得させるのではなく、英語を「ことば」として理解させることができる教材です。
    4. 完全な「自学自習の個別学習」ができる。これは自分の頭で考えて英語をことばとしてとらえていくことができるので、「浮きこぼれ」「落ちこぼれ」などの生徒1人 1人に対応できます。実際、生徒によっては学年を越すことも、逆に学年をさかのぼることも容易に可能です。つまり、生徒一人一人の理解度に応じて対応できます。
    5. 個別学習が可能となるため(教師が教える必要はほとんどない)、教師による「教え過ぎ」の弊害がなくなり、逆に生徒一人一人の達成感が保証されます。
    6. CDによるPDFによる配布により、簡単に各生徒に対応したプリントアウトが可能です。

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